Chic & Sweet * びいず・びい

going tara tara
by tara-a

<   2005年 11月 ( 17 )   > この月の画像一覧

Suicaキャンペーン

b0056988_15112049.jpg

またまた新しいSuicaキャンペーンが始まりました。
「駅も街ナカもSuicaで。キャンペーン」
今度はこんな応募シール。
相変わらず可愛いです♡

b0056988_1516013.jpgでも!  そう・・・あれは9月・・
前回のキャンペーンに私はどれほどの情熱を注いだことでしょう。
集めたシールは100枚前後!!
そして一体その情熱の落とし前はどうしてくれたのでしょう?
にわかに疑問がわき起こりました。
まさか、もしや・・・・惨敗!?
う、う、う・・・・・落選の切なさを噛みしめ、新キャンペーンへの参戦についてどうしたものかと思案しておりましたところ、なんと!

b0056988_1517825.jpg
届いたのです。長ぁ~い箱が。そう!!
「オリジナルペンギン抱き枕」ざんす。
あんなに出したのに当たったのは1個。
「もし万が一たくさんあたったら応援してくださった皆様にお裾分けいたします」
なんて申しましたが来てくれたのはたった1匹。
・・・・・・・とりあえず我が家で飼わせていただきたく存じますです。

b0056988_15182210.jpg

やっぱり懲りずに「駅も街ナカもSuicaで。キャンペーン」に参戦するかぁ!

今回はこんな↓かんじです
[PR]
by tara-a | 2005-11-29 12:21 | 雑 感

- Harry Potter and the Half-Blood Prince -

-THE GOBLET OF FIRE-の先行上映を見た後、あちらこちらとブログを徘徊していたら
原作の最新刊 「the Half-Blood Prince」(シリーズ6)ネタ に出くわしました。
さらにその後、見るつもりはなかったのにTVで「賢者の石」を見てしまい
にわかにハリー熱が再燃。(実はDVDも全部もってる・・・)
-the Half-Blood Prince -の展開が気になってしょうがなくなってきました。
全シリーズ7巻(予定)の第6巻。

1.ハリー・ポッターと賢者の石 
2.ハリー・ポッターと秘密の部屋
3.ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
4.ハリー・ポッターと炎のゴブレット
5.ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団
6.Harry Potter and the Half-Blood Prince

と、既に5巻までは日本語訳が出ており読み終えましたけれど、
第5巻では○○○○が亡くなり大ショック・・・・(涙)
しばらくの間ボーとしておりました。

-the Half-Blood Prince -の原作(英語版)は今年7月に発売になりましたが
なにしろ5巻を読んだ時には、その話の展開があまりに衝撃的で、
日本語で読んでいても「あれ?あれ??あれ???」「うっそぉ~!!??」と
自分の文章読解能力に疑いを抱いたほどなので、英語の原著を手に取ることに
少しばかり躊躇がありそのままになっておりました。

が、しかし!!!!! 

なんと、見つけてしまいました。ほぼ全ネタバレの第6巻読了感想ブログ。
がぁ~~~~~~~~ん(◎-◎) (◎-◎;) (;◎-◎) w(◎-◎)w
がぁ~~~~~~~~ん(◎-◎) (◎-◎;) (;◎-◎) w(◎-◎)w
がぁ~~~~~~~~ん(◎-◎) (◎-◎;) (;◎-◎) w(◎-◎)w

そ、そ、そうなの???? そう・・・
ちょっと衝撃が大きくて、そのブログを詳しく読む勇気がなかったけれど、・・そうですか。
・・・・読みたい。・・・・・・・・本編を読みたい。・・・・・・・・・・・・・・・読みましょう!
amazonに行って来ます。
[PR]
by tara-a | 2005-11-25 12:38 | Movies & Books

ロード・オブ・ドッグタウン -Lords of dogtown-(試写会)

-スケートボードで世界を変えた少年達の物語-
b0056988_13161728.jpg
思いのほかヨカッタ。懐かしい気分にひたってきました。

70年代のアメリカ西海岸で、スケートボード・ブームの火付け役となり、その名を全米中にとどろかせた伝説のスケーター“Z-BOYS”。とりわけステイシー・ペラルタ、ジェイ・アダムズ、トニー・アルヴァの3人は卓越したテクニックで全米にその名をとどろかせた。
彼らは、アメリカ西海岸ヴェニスビーチ周辺、通称ドッグタウン。片田舎のスラムのような街で共に育ち、サーフィンとスケボーに明け暮れていた。やがて“Z-BOYS”のメンバーとして全米各地の大会に出場するようになると瞬く間にスーパースターになっていく。しかしそれは同時に、固い友情に結ばれた彼らの絆にひびが入り、それぞれの道を行くことを意味していた・・・・・

ピュアでトンガッててコワイモノナシの少年達。
それでもちょっともの悲しく、ほろ苦さと共にいつかは終わりがくる青春時代。
そんな気分を思い起こしながら、ストリート系に憧れたことなどないくせに、
なかなか楽しい2時間弱をすごしてきました。
b0056988_13164455.jpg

b0056988_14453741.jpg
実話をベースにした物語ということで、脚本は登場人物のうちの1人であるステイシーが担当。技術指導などで他の2人もかかわっているらしい。
スケボーの発祥からヒーローの誕生までを描いているのだけれど、抑圧され鬱屈した現状から抜け出そうと必死にもがく少年たちのストーリーでもあり、それが心を揺さぶる。スピード感あふれるスケボーシーンと共に、もう戻ることのできない過ぎ去りし日々を愛おしんでいるかのような作り手の気持ちが伝わってきて、既に青春時代を終えた世代にも、甘酸っぱいような懐かしい感情をよみがえらせてくれました。

貧しい街でいろんなことを分かち合い育ってきたのにメジャーになるにつれバラバラになってしまった3人。そんな彼らがあるコトをきっかけに再び一緒に滑り始める。
もしかしたら、ここは実際のストーリーにはないのかもしれない。けれど、心温まる美しいシーン。もし事実でなかったとしても、3人(+1人)はこういうひとときを持ちたかったんだろうなぁ・・・そんなふうに思えて心にしみた。
b0056988_1323916.jpg
意外なめっけものでございました。
[PR]
by tara-a | 2005-11-24 13:18 | Movies & Books

バトン

オトモダチブログdada-logさんからバトンが回ってきましたぁ。
なんというか「性格バトン」とでもいうのか、↓こんな感じ

  ①あなたは賑やかな人おとなしい人どっちですか?
  ②あなたの性格に相応しい単語を5つ挙げてください。   
  ③好きな友達のタイプ
  ④嫌いな友達のタイプ
  ⑤立ち直りは早い方ですか?
  ⑥恋人にしたいタイプ
  ⑦恋人と一番の親友、選ぶならどっち?
  ⑧バトンを回す人

で、やってみました
[PR]
by tara-a | 2005-11-24 09:47 | 雑 感

紅薔薇リング

薔薇のメタルパーツ
この愛らしさを生かして何か作りたいと思っていました
でも下手をすると甘すぎてオトナには無理そうな予感
ほどよい甘さで抑えたい、というテーマで、コレ♪
オトナのあなたも「お茶目づかい」ならいかがでしょう?
ブラック・コーディネートに紅一点使いとか
トーンを抑えたジーンズスタイルに合わせてみたり・・・・
コーディネートを考えるのも楽しそう♪
b0056988_10441224.jpg

[PR]
by tara-a | 2005-11-23 10:47 | Color

YAZAWA 30周年

b0056988_12844.jpgソロになって30年。今年56歳。
この人、おもしろい。もちろんお笑い系のおもしろさでなく、注目に値するという意味で。

オン・タイムではなかったけれど、兄がいる影響でキャロル時代の音楽も耳にしていたし、それ以後の曲も当時の思い出と共に記憶にある。
「I love you , OK」は名曲だと思う。
「成り上がり」も読んだ(笑)・・

先日、TV番組「情熱大陸」でソロ30周年記念のライブ・ツアーを取り上げていた。
この番組なかなかいいです。でもうっかり忘れて、ラスト1分程しか見れなかったおとぼけな私。
そして、新聞のラテ版で取り上げられていた番組紹介も後読み。
二紙読んだのですが、同じ番宣画像を使用していながら紹介文は各自の個性が出てました。

More
[PR]
by tara-a | 2005-11-22 12:14 | 雑 感

ハリー・ポッターと炎のゴブレット -HARRY POTTER AND THE GOBLET OF FIRE-

b0056988_7354985.jpg
原作を先読みすると大抵の場合、原作を超える映像にお目にかかることはありませんが、サスガです。期待を裏切りません。やっぱり、映像技術の進化と俳優人がドンピシャ。先行上映を見に行った甲斐があったというものです♪ かなり成長してしまったとはいえ、 このキャスト、最後まで変えないで欲しいなぁ~・・・(涙)

オープニングはクイディッチの世界大会。この部分、小説の叙述はかなり長くて単調。どうにも辛かったけれど、映画ではテンポよく、かつ迫力ある映像で魅せてくれました。観客席のシーンには思わず息をのみました。ツカミはOK!

その後は、世界各地の魔法学校の生徒代表による魔法使いトーナメント。優勝者には「炎のゴブレット」と永遠の栄誉が与えられるという。出場資格は17歳以上。14歳のハリーには出場資格は無い。なのにナゼか出場応募がされていて、その覚えも無いハリーは生命の危機に及ぶ究極の試練に立ち向かうことになってしまう・・・ 
b0056988_751039.jpg
今回は、これまでずっと強い信頼で結ばれてきたロンとの仲たがいや、ヴォルデモートの衝撃的な復活など暗いテーマが多く、映画の色彩もとってもダーク。小説を読んだ時には、息苦しいほどに感じられて、一体どうやって映像化するのかと少々不安でもありました。
b0056988_7523984.jpg

でもそこはそれ。3時間になんなんとする長い上映時間を存分に楽しませてくれました。小説に比べれば明るい展開ではありましたし。(ロンとも意外とはやく仲直り♪)でも後半は、緊張で息を止めて見てしまうようなシーンも続いたりして呼吸が苦しくりました。ふぅうううう・・・・
ハリーが悲しみで泣き叫ぶシーンには思わずホロリ
b0056988_7525925.jpg

やはり「死」という決定的なテーマを扱っているだけに、第一作目のような底抜けに明るく愛らしいエンディングというわけにはいきません。
ラドクリフ君は最近のインタビューで、“このシリーズの最後までは自分が演じることはないだろう”とか、“最後はハリーは死んだほうがいいと思う”、などという衝撃発言をしているようです。まさに小説のように、演じる彼らもどんどん大人になって姿も内面も変化=成長していっているのでしょうね。ちょっぴりさびしくもあり、それが現実、ありのままなんだという気もします。
b0056988_8152096.jpg

ある事件の後、ダンブルドアが生徒たちに語りかけます。このせりふが重たく意味が大きい・・
恒例の帰省シーズンを迎え、3人の別れのシーンは未来に向かいゆく希望を感じさせますが、みな随分とおとなのたたずまい。そして笑顔ながらもハリーの表情の奥には深い憂いが感じられました・・・・・
b0056988_9555310.jpg

今回は一人で見に行ったので、エンドロールも最後まで見て、たっぷり余韻に浸ってくることができました。気分としては大勢で行ってパっ~と盛り上がるというカンジではありません。でも一方で、今回のハリーを見て、お子ちゃま達はどんな感想をいだくのかな~と、ちょっと気になっています。
ともかく、次回作、この面子ではやいとこ作って欲しい! 現実も小説も子供たちはどんどん成長していくんだもの。成長して変わっていく彼らが彼らを演じて欲しいな。

おまけ
[PR]
by tara-a | 2005-11-20 08:23 | Movies & Books

エリザベスタウン

b0056988_1313812.jpg
「父と子の感動の物語!」と、期待をふくらませて出張ったのでちょっとガッカリ。
予告編やCMでは幼い主人公が父とダンスらしきものを踊っている姿や、車を走らせて涙ながらに遺灰を蒔く姿が印象的で、「泣かせてもらいます!」体勢で臨んだけど微妙~にツボが違かったようで。。。

失意のどん底から立ち上がる青年の物語であることに変わりはないのだけれど、その蘇生のきっかけが、
「父」に限らず、父の故郷の人々、家族、そして偶然新たに出会った一人の女性・・・「新しい出会い」がメインです。そういうツクリももちろんアリですが。
思いこみをハズされた失望感を除けば、すがすがしく爽やかで、希望を感じられる作品でした。

-Story-
b0056988_13463047.jpgシューズメーカーの新鋭デザイナーだったドリュー(オーランド・ブルーム)は、会社をクビになり恋人も失う。8年もの間、全てをかけて打ち込んできたプロジェクトに失敗し、会社に10億ドルもの損失を与えてしまったのだ。彼は自宅で自殺しようとするが、その間際、父の訃報を受け取る。故郷の親戚を訪ねていた父が心臓発作で亡くなったという知らせだった。彼は自殺を先延ばしにして、「遺灰を海に撒いて欲しい」という父の遺言を果たすため、父の故郷エリザベスタウンに向かう……。

 「成功」だけが唯一・至上の価値と定め「成功」だけを求めて生きてきたドリュー。「失敗」をあがなうのは「死」以外に考えられなかった彼が、片田舎のエリザベスタウンで様々な人々に出会い、自分の中で何かが変わっていくのを感じ始める。クレア(キルスティン・ダンスト)との出会いにも心癒されていった・・・

b0056988_13451376.jpgいわゆる不思議ちゃんキャラ、クレアを演じるキルスティン・ダンストは「スパイダーマン」でもヒロインを演じていたけど、美形ではないし、どちらかといえばスターの華もナイと思う。けれど、びみょ~にイイ味だしてます♪

当初は、葬儀が終わったら自殺の続きをするつもりだったドリューは、車でゆっくり自宅を目指す。クレアから手渡された、彼女お手製の地図と、道程に合わせて選曲された手作りのCD、そして壷に入った父の遺灰が旅の道連れ。このロード・トリップが一番の見所。
行く先々のポイントがユーモアたっぷりに書き込まれた彼女のメモと会話するように、時に音楽と共に歌い、叫び、泣き、ダンスしながら旅を続ける。彼の心が開放されていくのと一緒に見ているコチラの心も開放されていくような気持ちになります。そしてラストは・・・・

b0056988_1412262.jpg

オーランドのお母さん役で出演しているスーザン・サランドン -- さすがの存在感でした。

HP** Beads B.で-オータム特集-やってます♪

[PR]
by tara-a | 2005-11-17 12:18 | Movies & Books

HP.Beads B. -マテリアル別商品索引-登場♪

b0056988_11385660.jpg
 大袈裟ですが、実のトコロこの索引作りは涙ぐましい地道な作業
エキサイトのブログは、記事をアップするときに「カテゴリ」入力するだけで
全ての記事が自動的にカテゴライズされてカテゴリ毎の検索が可能
私がHP作成に使っているソフトにはそんな機能はございません
トコトン手作業。一度手を染めたらオタク道まっしぐらでございます。

というわけで先週末はひたすらチマチマした作業に没頭し廃人化してました。
パソコンに集中していると体中の水分とエネルギーを吸い取られるカンジがしませんか?

と、ともかく
汗と涙の結晶(?)-マテリアル別商品索引- どうぞお試し下さいませ
全製品が画像付き一覧表で閲覧可能ですので
アクセサリーの組み合わせを考えるのにとっても便利♪
b0056988_11391375.jpg

クリスマスシーズンに向け、セットモノや新シリーズも企画しておりますので
どうぞお楽しみに~♪ 

*一覧は「商品一覧」ページの上方「Gallary」「Material」から選択できます

[PR]
by tara-a | 2005-11-15 12:38 | Beads B. ご挨拶

熱中少年物語 -ナニワノギターショウネン 竜之介-

b0056988_1158493.jpg

 キタキタキタァー♡
いつも突然やってくるこのコーナー
見逃してしまうことがあったり、録画をセットしておいたはずなのに撮れていなかったりで、
涙することもありましたが今回はバッチリ♪

More
[PR]
by tara-a | 2005-11-14 12:20 | 雑 感


-- Shop*Beads B. -- オープン!
カテゴリ
最新のトラックバック
Former Water..
from Former Waterpi..
American Beaty
from American Beaty
Berkshire Ha..
from Berkshire Hath..
Pedro Zamora
from Pedro Zamora
Strawberry F..
from Strawberry Fes..
Vilma
from Vilma
Jason Ferguson
from Jason Ferguson
Brandon Mcin..
from Brandon Mciner..
Ece Filiz
from Ece Filiz
Myvu Pmv1004i
from Myvu Pmv1004i
Coptic
from Coptic
Katoucha
from Katoucha
Lost Season ..
from Lost Season 4 ..
Mcskillet Bu..
from Mcskillet Burr..
Bleach 312
from Bleach 312
La Marathon
from La Marathon
Baby K Tan
from Baby K Tan
Leaping Frog
from Leaping Frog
Little Boy W..
from Little Boy Who..
Realize
from Realize
検索
フォロー中のブログ
人気ジャンル
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧